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〆切本日迄「 HoloLens最新事例紹介。MRビジネス最前線! 」~MR開発先進企業による最新事例のご紹介〜

Description

「HoloLens最新事例紹介。MRビジネス最前線!

~MR開発先進企業による最新事例のご紹介


日本では、2017年に発売されたマイクロソフト HoloLensを皮切りにMR技術を使った様々な実証実験やサービスがスタートしていま す。2018年は更なる飛躍の年としていち早く展開している先進企業の方をお招きし、製造業~アミューズメント分野までMRビジネスの最前線を徹底紹介してます。



☆概要☆

名 称: 第8回VRビジネスフォーラム

日 時: 2018年6月22日(金)19:00~21:30 ※開場18:45


☆タイムテーブル☆


18 : 45 開場

  ⬇

19 : 00 開演


第1部

講演1 HoloLens開発事例:エンタテイメント編
テーマパークのMR(Mixed Reality)ゲーム開発で得た知見と、遊ぶ人が主役になるMR(Mixed Reality)エンターテインメントの新たな可能性について


株式会社バンダイナムコスタジオ

未来開発統括本部 グローバルイノベーション本部
フューチャーデザイン部 イノベーション課

本山 博文



講演2:HoloLens開発事例:ビジネス編
QuantuMR(クァンタムアール)〜 時空間情報を量子レベルで遠隔共有するMixed Reality ソリューション 〜」

★株式会社ポケット・クエリーズ★
代表取締役 佐々木 宣彦



講演3:HoloLens開発事例:クリエイティブ編
MRにおける空間表現の未来/UI/UX

株式会社Psychic VR Lab
VRデザイナー メディアアーティスト
God Scorpion 



第2部 パネルディスカッション
「MRコンテンツ開発先進企業に聞く!これからのMRビジネス展開予測」

【登壇者】

株式会社バンダイナムコスタジオ

★株式会社ポケット・クエリーズ★

株式会社Psychic VR Lab


【モデレーター】

★株式会社VRデザイン研究所★
ラボ担当/VRエンジニア 月田 直樹


21 : 00 
第3部 交流会(名刺交換会)
       (MRコンテンツ体験会)

22 : 00 終了


※写真は、第4回目のパネルディスカッション風景です。



★開催概要★


名  称:第8回VRビジネスフォーラム 日 時: 2018年6月22日(金)
     19:00~21:30 ※開場18:45

会  場:株式会社フェローズ 7階セミナールーム(JR恵比寿駅徒歩1分)

参加対象:・VR/AR/MR関連ビジネスに関心のある企業の方々
     ・経営者、経営企画・経営戦略、新規事業開発のご担当者様
     ・コンテンツ開発のプロデュサー、ディレクター、クリエイター 等

参加定員:20名限定

参加費用:5千円(税別)

主  催:株式会社VRデザイン研究所

後  援 : 東京VRコンテンツfes.2018実行委員会

協  力:株式会社フェローズ

当事務局: 株式会社VRデザイン研究所 VRビジネスフォーラム事務局
     TEL:03-5724-6407 e-mail:info@vracademy.jp




★チケットのキャンセルについて★


大変申訳ございませんが、当イベントはチケットのキャンセルは対応しておりません。
Peatixのチケットの譲渡機能をお使い頂き、ご友人にチケットをご活用お願い致します。




★登壇者★


株式会社バンダイナムコスタジオ
未来開発統括本部 グローバルイノベーション本部
フューチャーデザイン部 イノベーション課
本山 博文

ゲームデザイナー、クリエイティブ・ディレクター。株式会社セガ、UBISOFTを経て株式会社ナムコに2003年入社。株式会社バンダイナムコゲームスを経て2012年より現職。CEDEC AWARDS 2017ノミネーション委員会においてゲームデザインの委員を拝命。

海外の主な講演実績:
・2018年 VRDC@GDC 2018「'Pac-Man' HoloLens: Developing a Mixed Reality Game for a Broad Audience」

国内の主な講演実績:
・2018年 Unite Tokyo 2018 「とても楽しい!HoloLensとUnity、テーマパークのMRゲーム開発について」
・2016年 CEDEC「子供とバーチャルリアリティー 『屋内砂浜 海の子』による遊具とデジタル技術をミックスしたゲームデザインの新たな方向性について」
・2014年 CEDEC「バンダイナムコスタジオバンクーバー:学生プロジェクトから生まれた北米市場向けコンテンツと産学協同事例紹介」
・2009年 CEDEC「ワールドワイドタイトルのゲームデザイン」

株式会社バンダイナムコスタジオのとりくみ
㈱バンダイナムコエンターテインメントの子会社。家庭用・業務用・オンライン・モバイル向けのゲーム開発を中心に、その経験を活かした幅広いエンターテインメントコンテンツの開発を行ってます。



株式会社Psychic VR Lab
メディアアーティスト、クリエイティヴディレクター

God Scorpion

魔術、テクノロジー、時間軸、空間軸のフレームの変化をテーマに、ラボラトリー、チームと共に作品を製作。

主な作品に2014年度文化庁若手クリエイター育成事業採択『Stricker』。DJVR空間ジョッキー『Spatial Jockey』

東京リチュアル、バンギ・アブドゥル氏との共作でVRリチュアル作品『NOWHERE TEMPLE Beta』。

KYOTO EXPERIMENT 2016 篠田千明『zoo』においてVR Director

世界初のMRにおけるショッピングアプリケーションchloma x STYLY HMD collectionなど



株式会社Psychic VR Lab のとりくみ

VR(バーチャルリアリティ)時代におけるクリエイティブプラットフォームとして、ブラウザだけでVR空間を構築し、配信を行うことができる

クラウドサービス『STYLY』を展開、すべてのクリエーターがVR空間を作ることができる世界を作ることをミッションにアート、ファッションから

ライフスタイルに関わるインターフェイスのVR化を推進してます。




株式会社ポケット・クエリーズ

代表取締役 佐々木 宣彦

三菱ふそうでの機械設計・解析プログラム開発、富士通およびITコンサルファームでのエンタープライズ系のシステム開発・導入コンサルティング、大手CADベンダーでの3D-CAD/VRシステムのカスタマイズ・導入支援の経験を元に、2010年に株式会社ポケット・クエリーズを起業。
3D表現のノウハウを元に起業後にゲーム開発業務に従事、エンターテインメント系の開発技術を研究・ノウハウを蓄積。現在はゲームエンジンを用いた表現技術の研究開発と業務適用、『ゲームのちから』の実用面への適用をライフワークとして活動中。
最近のマイトレンドは、大きな可能性を感じ研究開発を進めている『Mixed Reality』。Mixed Reality技術で働き方『革命』という新たな活動キーワードを設定して邁進中です。MRの世界を啓蒙すべく、MRに特化した情報サイト『拡現人(かくげんびと)』も運営しているので、ご覧ください。 http://ar-bito.com



株式会社ポケット・クエリーズのとりくみ

2010年から3Dを中心としたゲーム開発を主事業として、「3Dコンテンツ開発技術」「体や空間を使用したUI/UXの企画・デザイン力」等のノウハウを、

長年のゲーム開発を通じて多数保有している。

また、VRに関しては2012年から、MRに関してはHoloLensが発売される前の2014年から研究開発を進めており

特にMR技術を独自で拡張するために必須となる「画像解析・画像認識(Deep Learning技術を含む)」についての技術資産を開発・蓄積し、

多くの企業に対してMR(含むVR/AR)の研究開発プロジェクトを提供・推進している。




モデレーター
株式会社VRデザイン研究所
ラボ担当/VRエンジニア
月田 直樹
VRコンテンツの企画・開発やVR/AR/MRの最新技術のリサーチ等を主な業務としている。またVR専門の学校、VRプロフェッショナルアカデミーのカリキュラム及び各講座の運営スタッフとして活動。現在は2018年7月に開講するMRプロフェッショナルアカデミーの計画を準備中。


株式会社VRデザイン研究所のとりくみ
日本のVRマーケットを盛り上げるべく2016年8月第1回VRビジネスフォーラム開催。2017年4月日本初!唯一のVR専門の学校「VRプロフェッショナルアカデミー」設立。 VRエンジニア育成のためのエコシステム構築を目指している。2018年8月VR情報誌「VRランナー」創刊(予定)。



MRプロフェッショナルアカデミー/MR Professional Academy
「HoloLensアプリ開発講座」
=2018年7月開講=



MRアカデミーとは

そこでMRアカデミーは、高まるMR開発ニーズに応えるべく、MR/HoloLensアプリの制作ワークフローから実際の開発手法を学べる短期集中講座を開講致します。講師は、先駆的にMRコンテンツを開発している先進企業のエンジニアが結集します!

【開催概要】

期 間:7/6(金) ~ 8 /31(金) 【2ヶ月間・計8回】
時 間:19:00 ~ 21:00 毎週金曜日
対象者:
≫HoloLensアプリの開発に興味のある方
≫これからHoloLensアプリの開発を検討している方
≫プログラミングレベル(初級から中級)の方
≫エンジニア、ディレクター、プロデューサーなど
定 員:20名
詳しくは下記ULRにアクセス!




■ VRデザイン研究所の5つの活動


日本のVRマーケットを盛り上げるために5つの活動を推進しています

1.「VRプロフェッショナルアカデミー」即戦力のVRエンジニアを育成する学校の運営。
2.企業向けVRビジネスの研究会「VRビジネスフォーラム」の企画・運営。
3.一般向けVR体験会「東京VRコンテンツフェス」の企画・運営。
4.「VRエクスペリエンスラボ」VR/AR/MRコンテンツの企画・受託開発。
5.VR情報専門誌「VRランナー」の編集・発行。











Updates
  • タイトル は 〆切本日迄「 HoloLens最新事例紹介。MRビジネス最前線! 」~MR開発先進企業による最新事例のご紹介〜 に変更されました。 Orig#347190 2018-06-21 01:47:37
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Fri Jun 22, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
株式会社フェローズ(JR恵比寿駅より徒歩1分)
Tickets
通常チケット(1名、税込) SOLD OUT ¥5,400
Venue Address
東京都渋谷区恵比寿西1−7−7 EBSビル7F Japan
Organizer
VRビジネスフォーラム2018
557 Followers